52hzトゥルーマン

おはよう!会えないときのために、こんにちは!こんばんは!おやすみなさい!

tour 2025「ennui」

 

 

2024/12/22(日)下北沢近道

YUMEGIWA GIRL FRIEND

tour 2025「ennui」

 

 

 

 


ライブメモ。

フルアルバムの感想も含めて書いちゃお。

 

 

 

 


ライブ前日は豚汁を作りながらフルアルバムを聴いた。

 


持っていたおたまをぶち回すほどテンション上がって聴いてたのは、まだ春は来ないとイーハトーブ。ハイ、今日からこのふたつは私にとってのおたま曲です。パチパチ。

 


個人的にユメギワHELL枠の曲はpast gloryとHonesty、ハッピーライフ。

 


Honestyはいつか(Don't)believeと連続で聴けたらいいなー、そしたらgo to hell地獄行き決定です。いってきます!!

 


これがグッとくるユメギワや!って曲はkanashimi_selection。個人的にはこの曲はめちゃくちゃ好き。これは私の中のユメギワってかんじ!!

 


センチメンタルは聴くとマジで高校生になってまう!兄とも2人でセンチメンタルまじでライブで聴きたいねと話した。

 

 

 

1. Honesty

やっぱりこれから始まるかー!!

兄とも道中これから始まるかな😎とお話してたので合ってて嬉しい!!!

2020年末くらいからのストック曲ときいて(22日明朝、高橋リョウさんのブログにて判明)、邦楽のススメと一緒に作ったの!?と驚き。次はなにくるかな!?アルバム通りのセトリくるのか…!?ドキドキである。

 


2. 転落

ひゃっほーい!!転落きたー!!

タカノハシさんまじ過去一の近さでみれてマジハッピー!

この曲マジでカッコよくて、後半にかけてのとのろが特に私好みでマジで聴けて嬉しい。最後らへんとても死にたくなる(いい意味)

 

 

 

3. Downer

キャー!!こんなに近くでDownerみれたの初めてだから本当に嬉しい!!!

カッコ良すぎる!!!

でもまってくださいDowerはいってるってことはフルアルバム全曲やらない説ない??

 


4. LIFE

DownerからのLIFE神すぎんだろ。

Downerから疾走がわたしの中では一番ココロオドルわくわく繋ぎだったんだけど、これは〜〜〜超えましたわ!爆上げ!

 


あと普通にLIFEがライブ化けしすぎ。化けるってもんじゃない。マジかっけえ。

音源も普通にカッコいいけど、なんといってもやっぱり耳に残るフレーズもそうだし、ライブ化けマジでする。(何回も言う)

 


5. ねむれない

だいだいだいだいだいすき!!

本当にこれ大好きな曲。

Demo曲として聴いてた時からほんとに好きな曲だったから本当聴けて嬉しいし、フルアルバムにはいっててガチ嬉しい。

ねむれないから、まだ春は来ないの流れが音源聴いても神だったけど今日も期待していいですか?

 


6. まだ春は来ない

うわーん😭😭😭

生で聴くと染みる。おたま振りかざしてしまう。でも残念ながら今の私はおたまを持っていない。

兄とも終わってからの感想を言い合ってた時に、あの二曲の繋ぎが本当によかったって話をしたけど、あれはニャホのアルペジオがねむれないと一緒でタカノハシのギターでまだ春は来ないに切り替わってるって話をした😭なんて有意義なライブ感想の言い合い会なんだ😭兄とライブ本当うれしい泣

 


7. ハッピーライフ

ハッピーライフ!最初にこの曲が配信された時に本当にハッピーとかろくでもないなって思ったけど(悪いことじゃなくて)、生で聞いたらマジハッピー。

 


高橋リョウさんがこの曲はゴーストノートで推していこうと思ったと、音源作りに関しての話を書いてくれてたので、改めてそういうのを気にして聞いたりしてみた(意識はしてがんばってはみた)けど、気にして聴けなくてもめっちゃいい曲だわこれ。

 


私は素人だから、聴いてるだけでめっちゃいい曲なのは変わりなくって、そういう細かいところの音作りのこだわりがあるからこそ、何も知らない私にだってすごく響く音楽を作れるんだなと思った。(浅はか〜)

 


あと兄はこれが発表されて聴いた時に音が不思議すぎる…って言ってたなそういえば。

 


8. kanashimi_selection

これはッ、アルバムの中でもかなり上位な私中でのイチ押し曲!大好きだッ

今日ことあるごとに少し嫌なことがあると兄にこれが悲しみセレクション…って呟いてた。あほ。

 


9. 疾走

エッッッ疾走!!!

Downerのあとにこなかったから今日はないかな〜って思ってたよ〜〜〜!!

これも本当に最前で見たかった曲だから嬉しすぎる、めっちゃカッコいい。

 


10. kaya

配信シングルのやつ!イントロからすき!

切れかけた醤油は俺みたいだねってフレーズで、私がこの間みりん風調味料を切らした時にkayaを思い出してウワァーってすっごくナイーブになり、落ち込んだこと頭に浮かべながら聴いた。落ち込むことは悪い事ではないとは思うが。

 


この曲からイーハトーブにもっていく流れとかになったら、私の気持ちはすごく豚汁の気分になるなとか思っていた。

 


11. ハッピーエンド

ワンマンライブのあの光景を思い出す…

というかkaya→ハッピーエンドもすごくいい…こーれ岩手ラインナップです〜!!!!!

 


兄ともライブ後お話してたけど、ここの流れは最前ではなく後ろで全体像を目に焼き付けて聴きたかったという意見が合致した。

タカノハシさんがスポットライトで照らされるところ、マジで大好き。

 


まぁということは、ユメギワは最前でも最後尾でもどちらでも満足できるってこと。

満足度100%です。ライブに来て損なことは一切ないと断言する。

 


12. イーハトーヴ

ううう、泣いちゃうよう。

岩手県民のファンはかなりグッとくる曲だと思う。私ですら貝塚だらけで潮の匂いが香る故郷を思い出すので。

イーハトーブ、まじで最後に相応しい曲でこれで終わったら満足しますっていえる。んや、続けていっぱい曲やってくれるぶんには全然構わないですけど…ええ。

 


en1. tomoran(せだいcover)

せだいという対バンのバンドのカバー。

初めて聴いた!あとでちゃんとせだいというバンドの曲も聴こうと思う。

せだいに関しては全くの無知だったのですが、ベースの人の歌声が本当に綺麗だった。

 


en2. 邦楽のススメ

最後にこれー!!!!!!

出来れば冬のままがいいから!?どうして!?でもほら夏に後ろ髪、ひっぱられてんじゃん!?(聴けて本当に嬉しい人)

聴いている途中で思い出す高橋リョウさんのブログ…Honestyと同期の歌だからここに持ってきたってコト!?

始まりと終わりを同期で締めくくってきたってコト…!?なんていうエモいことをしてくれたんだよクソッッッ(真相はわかんない、かなり自分の思い込み)

 

 

 

いやー、とてもいいライブだった。

 


でもでも、今回はやらなかったけど、戦争もねむれないも音源としてリリースしたから次はDiaryくるよね?むしろ出してほしい。

 


来年のワンマンも投票システムとかあるかもって話だったのでもし複数投票とかできたらいいなー!!

 


そしたら3曲くらいだとして散りゆく才能は当たり前にいれるとして、私は白昼夢も推しまくりたい。マジでまた聴きたい。白昼夢が大好きすぎるマン。

 

 

 

しかし良かった。マジで。

 


あっ、まだ春は来ないに関してはタカノハシさんはやはり一人称が"わたし"で歌うことに関してはバインの田中さんみたいに濃ゆい味が出ると思うので、もっとそういう曲が聴きたい。

 


ex.sunlightとかアイスティルみたいに、あなたとかそういう小綺麗な単語が出てくる曲がとてつもなく素敵に歌ってくれて好きすぎるんだよなぁ。

なんか前にも一人称"わたし"説の曲がほしいとか、似たようなこと書いた気はするけどいつだったか忘れたや。

 

 

 

 


来年まで、生活がんばるぞ。

 

 

 

tour 2025「ennui」

 

2024/12/22(日)下北沢近道

YUMEGIWA GIRL FRIEND

tour 2025「ennui」

 

 

メモ。
フルアルバムの感想は別記する。

ライブの感想も別記する。

 

 

 

12/22

やったー!フルアルバムのツアー初日に行ってきたぞい!わいわい!ウィキウィキ!

 


兄と相談しながら3日前くらいに行こうと決めたライブ。行くと決めてからいそいで取り置きメール。久々すぎて送るまで1時間くらいかかった。(緊張で)

 


美容室もそろそろ行かないと…と思いながら緊張するからいけずにいてそのまま。ユメギワのライブにまだひとりで行けてた時はショートヘアだったのになぁ…。

 


と、まぁライブハウスまでは兄が車を出してくれて初めて車で下北沢まで行った!電車が得意ではないので本当によかった!

 


ライブハウスに行くまでは兄とフルアルバムの話ばかりした。全曲やるのか、やるとしたら絶対聞きたいのは、ねむれない→まだ春は来ないとトリを飾って欲しいイーハトーブ

 


兄は戦争推しらしく、戦争が聴きたいと言っていた。私はセンチメンタル!!

残念ながらその二曲はやらなかったけれど…あとpast gloryもこれはユメギワの曲(HELL枠)って感じで好きなのだが、夜になってもやらなかった。。泣

 


なんやかんやで下北沢の駐車場につき、エッ最大料金1870円もすんのマジやばい!とか思いながら降りて、近道へ向かう。

 


もう冬の夜はかなり寒くて身体がすぐ冷えた。車で来たからと薄着できたのが間違いだった。

 


初めての近道はかなり雰囲気のいいライブハウスだった。この日わたしはライブハウスでドリンクチケットの交換を初めてした!!(今までスタッフにくださいと言えなかったけど、兄がいたから一緒にできた)

 


あっあと、道中の車で、no futureが再販されたと言う情報がでてきて、兄と物販で一目散に買おうと決めた!!!やったー!!!

 


さっそく地下の会場にはいると物販コーナー!!会いたかったよno future!!!

 


あと缶バッチも再販してたからひとつ買った!前に買った時は4つ買ってふたつ被ったので、絶対絶対絶対にさよならスロウカーブかchiriyuku_sainouが欲しいと思った。

 


私は我慢できないからすぐ開けた。

ギターロックのすべてだった。(3つめ)

 


ウワーッと私の声を哀しみの聞いて兄が、俺もひとつ買ったからもし被ってなかったら交換しようと言ってくれて、開けたらchiriyuku_sainouだった!!!お兄ちゃんありがとう!!!!!

今度かぶってるぶんは遊ぶ時に持って行くからね!!!

 


さっそくサコッシュにつけて、兄からライブ中に落とすなよって言われてウン!!と元気よく返事をした。

 


ライブ後にやっぱりもっかい缶バッチやる!って宣言した。さよならスロウカーブ(散りゆく才能)、私が迎えに行くからね…。

 

 

 

そして、最初はせだい。

対バンのバンドだったので後ろの方で見た。兄も背が高いのでみんなの邪魔になるからそのほうがいいかなと言っていた。気の利く男である。

 


ユメギワの番になると最前の方がすこし空いたので兄とそそくさと前へ。

 


兄に最前は緊張するよ…どうしよう私のど正面にタカノハシさんきちゃうから緊張でライブどころじゃないよ無理だよ…(モゴモゴ早口)といって、兄と位置を交換した。それでもめっちゃ近いけど。あまりに私が緊張しているので、兄がうしろでも大丈夫だよ?と言われたけど、兄がいるときしかここにいれないからと思って欲張りな私は動かなかった。

 


ずっとずっと最前で聴きたかったから本当に夢が叶って嬉しすぎてヤバかった。

足元ぜんぶみれるの最高すぎるよ。

兄とこれでもかと覗き込んで、BD2がふたつあるようにみえるだの、ニャホさんの直列がうんたらかんたらいいながらユメギワの登場を待ってた。(今まで後ろの壁とお友達だったので知らんかったけど、最前はセトリの紙でネタバレをくらうことがわかった。できるだけ薄めでエフェクターボードみた)

 


あっ会場のBGMはアジカン多めでアートスクールとベボベ、あとはぷっしろだった!(聞き取れた範囲だとたぶんそう)気持ちが高まった!!!

 


ライブ後は放心状態になりながら、物販で缶バッチ買わなくちゃと思っていた。

 


と思ったら付けてた缶バッチを足元に落としていて、兄に落ちてるよって言われた。

自分でフラグ立ててたんかい!

 


そしたら兄がまさかのニャホさんに握手を求めてセトリを貰いにいった…!

でけぇ、でけぇすぎるよその背中!!!

兄はニャホさんの機材もこまめにツイッターでチェックしていて、ニャホさんのギターが好きといっていたので色々お話していた。(私は緊張で後ろでモジモジ陰キャマンになってた)

 


一通りお話が終わると兄が戻ってきたので、わ"た''し"も"…タカノハシさんと握手ッしたいッッッ(限界オタク)と言ってたら、タカノハシさんがきた。

 


お兄ちゃんに行っておいで!とは言われたけど、そんな無理いうなって…私はもうほら…人と話せないでしょ?お兄ちゃん、私は諦めるよ…。

 


ってイジイジしてたら兄がじゃあ俺がタイミングみて声かけるからって…

 


私ほんとうにお兄ちゃんの妹でよかった…

もう今後の人生足をお兄ちゃんにむけて寝ません本当にありがとうございます

 


そして私はついに握手。

もう記憶にないし目合わせられなくて顔背けて握手してしまった。顔見れない。もう感覚麻痺して握手したかどうか覚えてないや…

 


兄はスラスラ盛岡よく行ってただの有馬記念がどーのとか行ってるけどこちとら握手された手をみて感極まって泣いてるよ。

私はステゴ産駒が推しですって言えなかった……(クソどうでもいい)

 


そしたら兄がサインもほしかったとか言ってたけどペンがないって事で、タカノハシさんがペンあると思うんで書きますって言ってくれた!!!!!

 


サインをなんとTシャツに書いてもらった。

いまだに信じられない。

 


握手したのももうわけわかんなくて覚えてないけど、ただ目の前のTシャツにタカノハシさんのサインあるってことは昨日の夜のことは現実だったんだと思う……

 


家宝ですマジで本当に。

 


毎日Tシャツみて、6月22日まで、また、がんばるんだ。

 

 

 

本当に、夢のようだぁ。

 

ONE MAN LIVE 「period」 part.2

 

 

長い。前置きが。ふたつにわけた。

 

 

以下、感情かきなぐりライブ編。

 

 

 

YUMEGIWA GIRL FRIEND

ONE MAN LIVE [ period ]  2024/06/23

 

 

 

1.ギターロック

ほらほらほら!兄と一発目はこの曲くるよね!って話してたの!

久々だよタカノハシさんこんにちは!!!

一発目にどんだけイヤフォンで聞いたか数えきれえない声が聞こえる。

久々のライブハウスの鼓膜がぶち抜かれそうな音。

正面がドンっとくるこの音。やっと、やっと、また来れた。

感極まってもう泣きそうになりつつも、久々の生音に痺れてた。

もう心臓がアンプだ。

 

2.邦楽のススメ

やっぱりこの曲ほんとカッコよすぎる!

しかもこの季節、この湿気た日にいっちゃん似合う!痺れる。

とんでもなくカッコいい。

アイス食べたい。

 

3.三番線、もう見えない

久々すぎるー!(全曲そうじゃん)

初めてのユメギワさんのライブのときにやってた曲を同じライブハウスで聴けて感極まる。三番線におちるっていうか、ユメギワに落ちる曲。

 

4.ex.sunlight

この曲は発売されてから感想メールを送るという企画あり、それで長文きもきもファンDMを送ってしまいちょっと恥ずかしい思い出の曲。

しかしこの曲は本当に心を落としにくる曲なのでお布団にもぐりたくなるくらい死にたくなる曲である。とても誉め言葉としてこの文を書いている。

横にお布団、用意してもらっていいかな?

 

5.erina

これはタカノハシさんがとても大事にしている、というか思い入れがあるとおっしゃっていた記憶があった。遠い記憶。間違いかも。

それこそこの日この曲を聴いて、綺麗で儚くって、スポットライトに照らされながら、憂う中津川のフレーズを歌うタカノハシさんは、斜め左のほうをむいていて、もう泣いてるんじゃないかと目が離せなくって、ただただ惹き込まれた。

あんな表情で歌われたらグッときてしまう。やはり人間味が溢れ出て、それが最大限に曲に染みている。

この曲、おわってほしくないとおもった。

私はもちろん泣いた。

 

6.散りゆく才能 paet.2

ウオオオオオオオオオオ!!!フオオオオオオオ!!パー!!!

タカノハシさんの「ある一定のコアなファンになぜか人気の曲をやります」(だいたいこんなこと言ってた)のあとに、

ジャジャジャ・ジャジャジャ、ジャーン!!と、始まった。

私は隣にいた兄と目を合わせて、曲がはじまった瞬間に一言、ヤバイって叫んだ。

この曲が始まるとき周りもウオオオオってなってた。わかるよその気持ち。

やっぱりみんなこの曲だいすきだよねえ!!すっげぇかっけぇもん!!最高!!

もうほんとに大好き!ここでこれきたらここからHELLが始まるっておもた。

 

7.(Don't)believe

HELLきた。死んだ。さよなら世界。

 

8.irony

音源、買えなかったんすよ。私の手元にこの音源はない。

 

9.夜明けの愛し方

コーラスしているベースとドラム、まじ素敵だった。ちょっと私が、疲れてきた。

 

10.青い季節

私の中でユメギワの夏曲のひとつ。

ユメギワは夏に後ろ髪を引かれていると思っているのは8割この曲の影響だとおもう。

初めて生で聞いた。

私も階段登ったフリしてる。

 

 

11.白昼夢

音源、ないんすよ、手元に。

 

12.ハッピーエンド

兄がこれ聞いて泣いてた。

私も泣いた。私がポチポチするのに疲れている。

 

13.Downer

バチクソかっこよかった!

ユメギワのおいしいところが詰まってた。

 

14.疾走

これこれこのながれー!最速ギターや!!

照明がかっこよすぎる、はやすぎる、、

兄がこの曲のとき本当に照明が凄くて、すべての動きがコマ送りにみえたと言ってた。

そのみたことを正確に言語化できる兄がとてつもなく素敵だなと思う妹であった。

私は目がすごっチカチカ!ってポケモンのことを思い出したというのに。

 

15.シンボルにならって

ああもう情緒不安定にさせてくる。

あのハードな流れからのこの流れも私の躁鬱の情緒を表しているようで胸に刺さる。

ライブ終わった後に兄と感想言い合ってたときに、シンボルにならってヤバかったな!と共感しまくって、さすが兄弟🤝ってなった。

 

16.さよならは風の中

僕は忘れる、と歌うタカノハシさんをただ見て聴いていた。とてつもなく人間味に溢れていて、素敵だなって心の底から思った。

ほんとうにだいすきだ。

 

17.アイスティル

ベースえちえちな曲だー!!!

ニシマケイさん、ベースストラップちょっと短くなりましたか?そんな高さだったっけ?もっとだらーんとしてた気がするのです!

気のせいか。

 

18.雪解けの頃に

もってないんすよ、音源。

えー、この音源が手元にない3曲は本当にやっぱり救いがねぇなと思ってたけど

生で聴いても本当に救いがなくてさ、

ユメギワの味が染みててもっと大好きになりました。おでん曲。

 

19.アウトサイダー

これはほんっとにドラムが素敵すぎるんや!

これ聞いたらいつでもあの夏に帰れる気がした。一番最初に聴いて、見た、あのときのアウトサイダー。あの日、眼球にこびりついたドラムを思い出しながら聴いていた。

夏に後ろ髪を引かれてるのは私だったか。

 

20.夜になって

いっちばん好きな曲!散りゆく才能は?と思うかもしれないが、それとこれとは別なんよ。

私はラーメンとシュークリームが大好きなんだけど、そんなかんじ。(?)

イントロのギターの音、本当に大好きすぎてたまらん。

最後のまた歩いていくで本当に今日きてよかったと思えた。

本当にDowner歌ってた人?

普通に感極まって涙ポロポロ、そしてマスク濡れた。

そのままありがとうで捌けていくメンバー。

まって足りないまだ足りないよ。

 

 

en1.新曲

まさかのここで新曲!

これが音源として手元に届くのも、また生で聴けるのかという期待もあって、興奮しまくり。

 

en2.夢の際で

わー!ヤタヤター!初めまして!!

これで締めてくるのさすがに胸いっぱい。

ユメギワとして救いがないといわんばかりのラインナップだからこそ輝きが増す。

とてつもない幸福感に包まれた。

 

w en.全部、春のせいだ

年一しか聴けるタイミングないと思ってたのにまさかの!盛り上がりもハンパない。

立ち尽くすしかない妹の横で大盛り上がりの兄がいた。

 

 

正直ほとんど胸がいっぱいで記憶抜け落ちすぎているし、たいしたことをかけてはないし、頭すっからかんになってるけど、本当によかった。

こんな搾りカスでも、自分の記録用としては十分だ。

 

目と耳と脳裏に焼き付いてる。

大切な大切な、私の宝ものだ。

 

本当によかった。

 

 

 

解散じゃなくて、本当に良かったです。

 

 

 

以上

 

 

ONE MAN LIVE 「period」 part.1

 

何年ぶりか、ユメギワさんのLIVEに行ってきた。

 

すぐにでも感想ブログを綴りたい気持ちはあったが。

なかなか気持ちを落ち着いて綴る時間もなく、七月になってしまった。

 

以下、ただの感情書きなぐり。

 

 

YUMEGIWA GIRL FRIEND

ONE MAN LIVE [ period ]  2024/06/23

 

 

最初にこの情報をみたとき、ワンマンで全曲するの!?と、とてつもなく驚いた。

ただひそかにひとりで行きたい、行けない、行く勇気がない、そんな感情がぐーるぐるしたまま、でも全曲するってもうそんな機会なくない!?でもでもだって…と、"行けない理由"を考えながら日々を過ごした。

 

そんななか、兄と他愛もない生活のアレコレをラインで報告するなかでユメギワさんの話題になった。ワンマンライブのことを報告すると、俺もずっと行きたいと思ってたから一緒に行こう!と提案された。

 

ひとりで考えていたときは、"行けない理由"を探すのに必死だったが、そういわれて真っ先に出た言葉は「行く!!!!」だった。

 

即レスするくらいなのに、"行けない理由"を探していた自分があほかと思った。

 

兄は私と性格は似ているようで似ていないので、話が決まるとチケットとったよ!前乗りでそっちいくからよろ!新幹線の切符は用意した!と、トントン拍子に話は進み、ユメギワさんのライブの日を迎えた。

 

兄は私の性格をよく理解しているので、もちろんチケットはデジチケではなく紙チケにしてくれていた。案の定、半券がドリンクチケットになる仕様だったが、ドリンクよりも半券がほしかったし引き換えなかった。(兄もそこは私と解釈は一緒で、半券を交換せずにシワがつかないように手帳にすぐしまっていた。もちろん私のぶんも一緒に。感謝します🙏)

 

 

※前置きで、この文の量である。

 

 

ライブハウスは下北沢mosaicだったのでかろうじて私の初ライブハウス、そして何度か足を運んだことがあったので兄に道案内をしながらむかった。迷子にならなくてよかった!

 

ライブハウスに向かうまでの道中は、これでユメギワが解散なんじゃねぇか?という話しかしなかった。あとは、全曲やるって音源になってないのもやると思う?ねむれないとか聴けると思う?全曲って書いてあるもんね?demo曲もやるのかな!?という怒涛の私のユメギワトークだった。(※音源でリリースした曲を全曲やります、とMCでいわれたのでねむれないなどのdemo曲はなかった)

 

昔から音楽の話は兄としかしてこなかったし、普段そんな話をする友達がまじでひとっこひとりいない私は久しぶりに生の兄に会い、ペラペラと喋り続けていた。

まじうける。

 

物販開始の時間にライブハウスへ向かう。

兄とNo Futureは絶対買いだよね!えへへ!って話をした。絶対買いの絶対ってなに?

 

しかし、もう少しで私たちの番!というときに物販の長テーブルをみるとNo Futureだけがない…。兄と置く場所なくて後ろにあるのかも、でも置いてあった形跡もない。なぜ?なぜないの?会場限定だからこの日しか買えないよ、嘘だ嘘だ嘘だ、と兄の横で駄々をこねる私。

 

兄にあるか聞いてみるからまだ希望はある、と励まされたものの前に並んでいた人がNo Futureはないですか?と聞き、ごめんなさい、ないんですと応える高橋リョウさんをみて私は涙ぐんだ。

 

とりあえず兄が確認してみたが、やっぱりなかった。すごくショックだった。

もちろんエコバックもTシャツも欲しいから買ったけど、兄妹2人の本命はNo Futureの音源だったので落胆し、トボトボと物販をあとにした。

 

開場までまだ時間があったので駅前の喫煙所にもどる。

2人でアイコスを咥えながら、ハア…今日で最後かもなのにNo Futureも買えないなんて…と肩を落とす私に兄は、「でも久々だし俺も初めてのユメギワだから楽しみだな!」なんて声をかけて励ましてもらった。

 

(兄にはとても感謝している。私ひとりだったら絶対もうライブに来れない情緒で日々を過ごしていたから、本当に励ましてもらえたり物販だと緊張で声をだせない私のぶんまで一緒に買ってくれて、感謝である。)

 

 

※まだライブが始まらない、どうしよう

 

 

ライブの開場時間になり、下北沢mosaicにもどる。

人の列ができていて、兄が並んでいる人に何番かきいて順番をまつ。緊張で吐きそうである。ひとりだったらどうしてたんだろう。

 

チケットを引き換え、いざ!あの地下へ!!

 

ドキドキとワクワクがとまらない。興奮があふれ出る。緊張して手汗がやばい。

 

会場内のBGMを聴きながら18時30分がくるのをまつ。

途中でレミオロメンが流れて、兄と盛り上がる。sleepy.abが流れたところでふたりで!!と顔を見合わせた。

 

ライブが終わったらいつも会場BGMをタカノハシさんがうpしてくれるから、今回もどんな選曲にしたのか楽しみすぎる!お兄ちゃんもチェックしといてね!でもタカノハシさんのツイッター(X)もうないから…ユメギワの公式のほうで出してくるかなあ!?(ここまで一息)

 

とか、いろいろはなした。

 

そしてついに18時30分。

暗くなる。スモークもくもく。私の心臓は張り裂けそうになっていた。ドキドキ、ウィキウィキ。ウィキウィキは馬。

 

 

next

 

 

No Future

 

このブログ、いつぶりだろう。


側から見たら感情のゴミ捨て場だけど、私にとってはとても大事な宝箱なんよね。

 

 


雪解けの頃に

 

なーーーんでこの人は、こんなに心を刺してくる歌い方をするんやろうなぁ⁉︎ってキレたくなる。

私はとても衝撃を受けると防衛本能が出る人間だと再確認されて嫌んなるし。自己嫌悪ぱない。

積もった雪、最近みてないな。

実家に帰れなくなったの、いつ頃だ。

なんかさ、全肯定してくるんよな。

まじでやんなってどうしようって思って、たまに縋って、そのときも、朝昼晩いつも、全肯定してくる。ユメギワは。泣きたい。

 

 

 

irony


初動からカッコよすんぎぃー!

キィーッ!

ギターがまじで好きすぎる。

やだもう私の鼓膜切って大丈夫です!!

ラスサビ入る前のギター何回聴いてもカッコいい。カッコよくて泣きたくなる。

速いテンポのユメギワの何がいいって切れ味半端ないところ。スローテンポのユメギワは深く刺してくるんだけど、速いテンポのユメギワは紙で指切ったときの痛みにとてもよく似ています。

一人ぼっちには効くなぁ、この曲。

自分にも他人にも期待しないけど、自分だけしか救えないし、そんな自分にも期待できない。負のループですね。わかるぅ。

全部自分に当てはまるのがつらすんぎィ!

 

 

 

白昼夢

 

だーいすき!この曲まじだーいすき!

ちゅっちゅっ!自分マジできも。

この曲を一言で表すなら、蟻地獄。

これ流したまま日向ぼっこして、そのまま目瞑ったら寝ちゃって、覚めないまま、しにてーな。

でもこの曲聴いていたいから死にたくないなぁ。もうすこしだけがんばるかぁ。どうせどこに居てもそこはゴミ捨て場だし。

 

てか三曲、全部、自分を殴ってない?

ライブで聴いたらどうなるんやろ。

泣くだろな、三十路はすぐ泣くから。

 

 

 


ライブ行かなくなってどんくらいだろ。

そろそろ人の目線は怖くないかい?

自分に言い聞かせるのにも慣れたな。

そろそろライブっていってると、聴けなくなるのは何回も経験してるのにな。


ライブ行きて。

 

邦楽のススメ


今さらながらに邦楽のススメの感想を書き殴ろうと思う。もう一年経とうとしているというのに。

これを初めて聴いたのは下北沢に行く電車の中だった。

一年半ぶりのユメギワのライブに心躍らせていたのに、追い討ちをかけるように新譜の発表。私は無事に脳死した。

全体的に鬱々とした曲でものっそい好き。

だけどなんだろう。

私の場合は年がら年中、四季を問わずして心が激ローなんですが(躁鬱で言う鬱期間)、梅雨時期というか、もうすぐ夏がくるねって足踏みしてる時期はわりと心が平穏なんです。若干ハイにもなったりする。つまりはそのときにめちゃくちゃ聴きたくなる曲ってこと。(知らんがな)


あ、これ書いてる間にex.sunlightきた。

心が死にますさよならバイバイ。

 

話が戻りますが、つまり背景としては、夏の日差しを避けるように日陰にある緑多めの神社の横を通るみたいな。

伝われこのニュアンス。


特に好きなフレーズは、

おうちにこもって映画でもみよう。


時たまユメギワは夏の焦燥に駆られていると思わしきフレーズがあるけど、いつかの夏に囚われているのか、もう来ることのない夏に後ろ髪をひかれながら人生を歩んでいるのか。

私はたまにふとしたときに心をグッと過去へと引き戻される場面が生活の中であるけれど、その感覚が夏が引き金になってる事が多いのかなぁ。

と思ったら、そういや邦楽のススメのオーディオコメンタリーで詳しく言うてたね。


ちなみにこの時に貰ったdemoのほうは私的にはだいぶヒットしていて、中でもねむれない(demo)がとてつもなく好きだ。

たぶん私は(たぶんじゃなくって絶対なんだけど)、ユメギワの言葉選びが好きなんだと思う。ユメギワの音楽って、むっちゃ心を突き刺してくるけど、どこか丸っこさが残ってて、正直もんで頑固だけど優しいが故に世の中を生きにくそうな感じがして、それが私にとっては安心するんだなぁと思った。

似てるようで似てない感じ、そこに安心するんだろう。

あとdiaryのホンモノなんてどこにもないさがめちゃくちゃ好き。

個人的にdownerや疾走みたいなのはこれぞユメギワって感じはするけど、どっちかというとdiaryとか既存曲でいえば夜になってとかわりとスローめな曲がいっちゃん輝いて聴こえる。


はやくライブで聴きたいなぁ。

 

 

 

蛇足。


なぜ今さらこれを書き綴っているのかというと、私自身と色々な環境の変化と一生引き摺るであろう出来事が起こり、なにもやる気が出なかった一年を振り返った結果だ。


とりあえずこの一年の中でとても心が踊った日を思い返していたら、ぶっこわせの日だったから。


救われる人、救われない人、信じる人、信じられない人。かなり生きにくくてしんどいけど、とりあえず明日からまた一日ずつ生き延びようと思う。

 


また来る日を願って、元気でね。

 

 

モザイクをぶっこわせ!

 

2021.06.21(mon)下北沢MOSAiC
YGF presents
『モザイクをぶっこわせ vol.3 ~revenge match~』

 


待ちに待った念願のライブがついにきた!

 


去年、下北沢MOSAiC クラウドファンディング企画《 未来を先取りプラン 》にてチケットを入手してからは、お宝物BOXに大切にしまって温めていたチケット!


生きにくい世の中になってからはライブになかなか足を運ぶことができず、本当にやっと!やっと!やっと!のライブだった。


2020年1月以来のライブである。
一年半、よくここまで我慢したと思う。

今日でプツッと何かが切れた気がする。


そして今日は邦楽のススメというEPが会場限定発売されるという朗報!!!


しかも、電車に揺られてる時にMV公開されて、もう最高すぎて下北沢に着くまでずっと聴いてた。めちゃくちゃ好きな曲。


なんやかんや17時過ぎに下北沢mosaicについた。

 

そしてなにより今日の対バン、Half-Lifeですって!!!奥さん聞きました!!?!


私もよく聴いてたから好きなんですよね。
ホタルがいちばん好き。


とりあえず、それはおいといて。

 


一年半ぶりのユメギワ、簡潔にいうならば、まずセトリの殺傷力がやばかったです。散りゆく才能part.2 がきた瞬間にわずかに残っていた情緒はすべて死にました。さよならバイバイ!

 

 


1. 邦楽のススメ


久々のユメギワ。一発目はなにくるんだろうって、ウキウキわくわくしながら構えてて、音が鳴ってすぐに気付いた。


アアアア!!それはズルいって!!!!!
本日発売、本日16:00時公開したばかりのMV曲を一発目で持ってくるって神経がイカレてんぜ!!そんなところがめちゃくちゃ好きだけど!!


ユメギワが準備してる転換のとき、いっちゃん最初にバインが流れてたんですけど、バインの兄貴もそういうとこあるし、ユメギワのもそういうところあるよね〜〜〜!!


とにかく嬉しすぎるし久々のユメギワだし、必死に聴いて、みて、一番うしろなのにめっちゃ私の立ち位置が良いやんけ!最高!って思いながら、すっげぇ楽しんだ。

 

 


2. LIFE


ダァァァァア!初めましてこんにちは!!
知ってます?あなたのこと、YouTubeのライブ映像を流して何回も聴いてたんすよ〜!!!


これはアイスティルの時に一緒に発表されていた曲だけど、音源にはまだなってなくて、YouTubeのライブ映像しかないやつ。

 

情報、見落としてないよね??

音源ってまだないですよね…。


しかもライブご無沙汰だったから初めてだし、嬉しいし、ドキドキとまらん。ロマンティック並みにとまらん。

 

 


3. アイスティル


はい!あなたも初めましてこんにちは!!
こちらはサブスクで音源発表されてライブでは一年以上前からやってたけど、私は始めましてこんにちは!とにかくこれはベースがめちゃくちゃ、えちえち、なんすよ。


今日のセトリで唯一、救いのある曲だった。
モルツTシャツも頭の隅にでてきて、ちょっと笑えたっていうのもある。


アアアアさよならスロウカーブってところが耳にこびりついて離れない。あそこだけ音が抜きん出て聞こえたんだよ、まじで。

 

 


4.  ex.sunlight


ひえー!はわー!初めまして!!!
ライブご無沙汰だとこんなにも初めましてが続くんか…と思いながら聴いていた。
とりあえずこの曲で私の情緒死んだ。
ボロクソ泣いた。


これは私の情緒がめちゃくちゃ沈んだ時に発表された曲なので、とりあえず生で聴いた日にゃ死ぬなって思ってたけど、案の定、死にました。


正直この曲は自分の涙でじわじわしてて、3人の姿はとりあえず歪んでいた。

 

 


5. 散りゆく才能 part.2


ハァアアアアア!!!!
まじで嬉しくて両手強く握ってしまった。
やると思わなかった。油断してた。


めちゃくちゃに好きなんですよね。
散りゆく才能 part.2 、、、
かなり嬉しかった。


でも、ex.sunlightからの散りゆく才能って流れ、殺傷力はんぱなくない?
これもうヘッドショットですよ。


クソつらい。でも好き。
私この曲に対して気持ちがはいりすぎててキモすぎて笑う。

 

 

 

6. 疾走


ギャーッ!昨日のインスタライブで疾走ってコメントが出たから、あっこれ疾走は聴けないやつじゃんって思ったけど違った!聴けて嬉しい!はぴはぴ!安定のカッコよさ!!!


でもあと残り二曲で疾走をもってくるって…これどういうセトリなんやろ!!!!!

 

 


7. Downer


ああこれブッコロセトリやないですか。


一曲目から最後までアイスティル以外に私的には死ねって言われてるようなもんで、とにかく最後のDownerは頭ブチ抜かれましたね。
あーこのまま死にてぇ感がハンパねぇ。


あれみんなよく耐えたね。
私わりとまじでしんどかったよ。

 


わりと今もしんどい。
久々のユメギワに殺された。

本当に良い意味で、
今日はブッコロセトリでした。

 


物販は時間も押してるし買えるか心配だったけど、ライブの機会も少ないから絶対買わないとって思ってたから無事に買えてよかった。


事前に計算しておつりでないように持っていったけど、千円多く渡してたみたいで凡ミス。
こういうところあるよね〜恥ずかしかった。


とりあえずCDは絶対買いたかったから最初に頼んで、あとは缶バッチにモルツTシャツと、ずっと買えなかったトートバッグ。
あとワンコインTシャツ(WM)。


ユメギワのTシャツやロンTはほぼ買ってるけど、着過ぎてぜんぶ廃れてるんですよね…。


いつもユメギワのTシャツとサコッシュで参戦してたけど、あまりにもユメギワTシャツが廃れすぎて今日は渋々HELL Tシャツを着ていったらマジでGO TO HELLされましたね。


あと行くのにワクワクしすぎて、ex.sunlight と タカノハシさんの過去のバンドのCDも頂こうと思ってたけど、事前に連絡を忘れてて今回は断念した。
でもとにかく楽しかったしこの次の楽しみにとっておこう。


感想もまともに言えずに、すみません…すみません…って帰ってきちゃった。


このぶっこわせチケットは4000円に上乗せして8000円だしたんですけど、Half-Lifeさんも生で見れたし、なによりセトリが神すぎて、もうなんも言えねえす。もっとお金、出しときゃよかった。

 

 

 


はあ〜本当に楽しかったな。
今日まで本当に生きててよかった。
殺されたけど。


本当にたのしかった。

 

 


以上